No.6 子宮頸がん検診としてのHPV検査について

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eラーニング No.6

こちらでは「子宮頸がん検診としてのHPV検査について」について解説しています。

まずはPDF資料を参照してください。

その次に、「eラーニングを受講する」から理解度を確認する設問にお答えください。

各設問が正しいか、誤っているかを選択いただく形式です。

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Q1.HPV検査単独法による子宮頸がん検診の対象年齢は20歳~69歳であり、検診間隔は2年である。

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Q2.HPV検査単独法における追跡精検の対象者は、直近の検診や追跡精検でHPV検査陽性かつ細胞診が陰性(NILM)と判定された者である。

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Q3.HPV検査単独法を市町村で導入するためには、受診者の情報と検診結果を保存するデータベースを有し、個別の対象者の検診受診状況を長期に追跡できる体制が必須である。

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Q4.HPV検査単独法は、細胞診単独法と比べて統計学的に有意に優れた子宮頸部浸潤がんの罹患率減少効果がある、という強い科学的根拠がある。 

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